まとめ

《厳選》僕がおすすめするコーヒーミル10選+おまけ(ハンドドリップ好きの為のコーヒーグラインダー!)

こんにちは!
Coffee Zukanの管理人です!

 

家でコーヒーを淹れる際に豆を自分で挽きたい!という方も多いはず!
おすすめなコーヒーミルを紹介していきたいと思います!

コーヒーミルって電動もあるし手動もあってどっちを選べばいいかわからないですよね。
今回はその中で、手動のもののコーヒーミルをご紹介して行きたいと思います!

(後日、電動のまとめも書きます!!)

コーヒーミルの手動と電動タイプって何がどう違うの?

コーヒーミルの種類には前述した通り、大きく分けて手動と電動の2種類があります。

手動と電動の違いですが、わかりやすく言えば手動は正確電動はスピードと表現するのが一番いいかもしれません。

豆の挽きやすさと細部にわたる美観を追求した珈琲ミル☕職人技とKalitaミルが夢の融合✨ #wayocraft #wayoshop #coffee #kalita #mokuneji #珈琲 #コーヒー #コーヒーミル #カリタ #モクネジ

WAYO(わよう)(@wayocraft)님의 공유 게시물님,  

手動は正確、電動はスピード重視。 用途に合わせた購入がおすすめです!

 写真のコーヒーミルは「MokuNeji×Kalita(モクネジ×カリタ)」コーヒーミル
MokuNeji モクネジ|コーヒーミル ■カリタ・キッチンツール・コーヒー・ギフト / コーヒーミルはモクネジ
気になった方はココから販売ページへ!

 

*電動タイプとは?*

 

その違いは挽き方にあり、電動タイプのものはスピーディーに短時間で豆を挽くことができます。

しかし、その電動の摩擦ゆえにコーヒー豆に熱を与えてしまい度々雑味が出てしまう原因になったり、安めの電動のグラインダーを使うと豆が均一に挽かれない場合も度々あります。

豆を本当に美味しく淹れることを重要視するなら少々値段が張りますがいいものを購入すると上記の要素もしっかりと考えられて改善されているケースが多く満足のいくクオリティでコーヒー豆を挽くことが可能です。

 

*手動タイプとは?*

手動の場合は基本的に電動よりも均一に豆が挽け、手動で挽く作業を行うことでコーヒー豆に対する摩擦が電動よりも少なく雑味を引き出す要素が少ないのがメリットと言えるでしょう。

しかし、手動で豆を挽くので時間と労力の面を考えてお店で手動のコーヒーミルを導入しているところはほとんどありません。
(カフェなどでは業務用の電動タイプが主流です。性能がいいのでメンテナンスさえしっかりすれば、豆に対する味の影響はむしろいいと言えます。)

家庭用なら手動のコーヒーミルを選んでもいいかもしれません。
そもそも、カフェでお客さんに出すほど1日にコーヒーを淹れるわけでもなく、時間的な制約もないのであれば(時間的にめんどくさいなら電動を推奨)手動のコーヒーミルを選ぶことをお勧めします。

手動のコーヒーミルを使う際の注意点ですが、豆を挽く際はゆっくりとハンドルを回しましょう。急いで回してしまうと摩擦が発生しコーヒーミルが熱くなります。その熱が雑味を生んでしまうので、ハンドルはゆっくりと回し摩擦熱が起きないように挽きましょう!

 

▶電動タイプ

電動タイプのコーヒーミルは、一度にたくさん豆が挽けるのがメリットのひとつですね。手動でじっくりと香りを楽しみながら挽くのも魅力的ですが、毎回だと面倒に感じたり、ゆったり挽いている時間がないこともしばしば。

そんな時は、電動タイプがスピーディーで便利です。電動タイプはミルを振りながら豆を挽くのがポイント。振ることによって挽きムラがなくなります。細挽きがいいから長めに挽こう……電動タイプをこのように使っている人もいるのではないでしょうか。

コーヒーは細かく挽くほどおいしくなるわけではなく、飲む人の味の好みによって調節するものです。やりすぎて苦みが出たりえぐみが出たりしないよう、少し粗いかな?と感じる程度にとどめておくといいでしょう。

▶手動タイプ

自分のペースでお好みの挽き具合にしやすいのが、手動タイプのメリットでしょう。またデザインがアンティーク調だったりおしゃれだったりするものが多いので、キッチンに置いておくだけでもサマになる雰囲気です。

手動タイプのコーヒーミルはゆっくり豆を挽くのがポイント。ハンドルをゆっくり回して豆を挽くことによって、コーヒー豆の香りが引き立ち、豆を挽く工程も楽しむことができます。急いでハンドルを回すと摩擦熱が発生してコーヒー豆が劣化してしまうことも。ゆっくり丁寧に行うことでよりおいしいコーヒーを飲むことができ、コーヒー豆の香りに包まれてくつろぎのひとときを楽しめますよ。

コーヒーとの時間をじっくり楽しみたい人には手動タイプがおすすめです。

=僕がおすすめする手動のコーヒーミル10選+おまけ=

では、今回は手動のおすすめコーヒーミルをご紹介して行きたいと思います!

 

なんだかんだで僕は電動派なのですが、
(あんまりこういうこというとおすすめ感がなくなるよね。笑)

たまに時間があるときは手動のコーヒーミルでゆっくりした時間を過ごしたり、アウトドアでコーヒーを淹れるときは電気を使わないコーヒーミルは必須になるのでなんだかんだで重宝しています!
(電動派が手動語るなっっっ。っていう。笑)

 

おすすめの基準は基本的なスペックとデザイン性、使い勝手の良さやコストパフォーマンスなどで選んでいます。
ぜひ皆さんもコーヒーミルを買って素敵なコーヒーライフを過ごしてみてください!

 

Kalita(カリタ) 手挽きコーヒーミル KH-3 #42077

コーヒーミルならこの形だよねっ!
って言えるくらい定番なデザインを採用したカリタ 手挽きコーヒーミル KH-3 #42077』はレトロな雰囲気を求めてる人にはぴったりのコーヒーミル!

コーヒーメーカーでは知名度が高いKalita(カリタ)の仕事ぶりはやはりこの商品をみるだけで丸わかり!細部までこだわりを持った作りをしています。

 

値段もそこまで高くなく、amazonでは格安で購入が可能!

 

 

これとまた別に違うデザインのコーヒーミルも出していますが、そちらはまた違ったレトロを再現!

それがこちら⬇︎⬇︎⬇︎

 

カリタ 手挽きコーヒーミル コーヒーミル KH-5 42039

カリタ 手挽きコーヒーミル コーヒーミル KH-5 42039

ウッド素材に鉄の部品をところどころにあしらうことで絶妙な可愛さを表現!
キッチンやコーヒー器具と並んでるだけで部屋の雰囲気を一新してくれるコーヒーミルです!

ちなみに、刃は硬質鋳鉄製臼歯使用で切れ味が落ちないように配慮されている。ちなみに、刃は硬質鋳鉄製臼歯使用で切れ味が落ちないように配慮されている。
もちろん挽き方も自由に変更が可能! 分解もできて部品を洗うことができるのでその点も申し分ないです!もちろん挽き方も自由に変更が可能! 分解もできて部品を洗うことができるのでその点も申し分ないです!

このメーカーのKalita(カリタ)って?

コーヒー器具の老舗、Kalita(カリタ)。社名は、ドイツ語の「Kaffee(コーヒー)」と「Filter(フィルター)」に由来し、高い知名度を誇る。家庭で簡単にコーヒーを楽しんでもらいたい、より多くの人にコーヒーの美味しさを知ってもらいたい、との考えのもと、1958年に創業。国内においては、業界のパイオニア的存在といえる。
各コーヒーの特徴を正確に捉え、満足度の高い味と香りを引き出すことに注力。コーヒーメーカー、エスプレッソマシン、ミル、フィルターなど、幅広く製造、販売している。
近年は、コーヒーに優しいミルを目指し、業界初のセラミックカッターや、低速カッティングで豆に熱を持たせないギアを開発。本物志向が高まる現代、コーヒーをじっくり味わいたいというニーズに敏感に対応している。

 

 

Kalita(カリタ) 手挽きコーヒーミル
KH-9 (ブラウン) ・42121

 

 

 

こちらもKalita(カリタ)からのエントリー!
先ほどのレトロな雰囲気とは違い今風のスタイリッシュなデザインを採用!
しかし、素材はプラスチックではなくウッドを採用している為、温かみを感じつつクラシカルな外見になっています。
(木目調なのが個人的に点数が高いんですよね。笑 あったかい感じがするっ。)
レビュー評価も良く、満足度が高い製品であることは間違いないのでぜひご検討してみてはいかがでしょうか!
ちなみにカラーはナチュラルとブラウンの2種類があります。

カリタ 手挽きコーヒーミル KH-9 ブラウン #42121

カリタ 手挽きコーヒーミル KH-9 ブラウン 42121

こちらもKalita(カリタ)が出している製品です。

(別にKalitaの信者ってわけじゃないですよ。ただウッド素材のコーヒーミルが良くて選んでるだけですから。ああ、すげーかっこいい。笑)

卵型のウッド素材のボディでできているこちらのコーヒーミルも先ほど紹介してきたミル同様の刃と細かさの調整もできる性能を持っています。

(マジレスすると、あんまり手動のミルは性能とかそういう所よりも自分の使い勝手が良さそうなものを選ぶべきってのが本音。特に大きさとか、自分がミル使ってる時に疲れないかとかです。)

 

コーヒー豆を入れるところのギミックもおしゃれ! カリタさんってやっぱりいい仕事するなー。コーヒー豆を入れるところのギミックもおしゃれ! カリタさんってやっぱりいい仕事するなー。

 

こちらもカラーが2種類のブラウンとナチュラルがあります。

 

 

 

「MokuNeji×Kalita(モクネジ×カリタ)」
コーヒーミル

MokuNeji モクネジ|コーヒーミル ■カリタ・キッチンツール・コーヒー・ギフト / コーヒーミルはモクネジ

「MokuNeji×Kalita(モクネジ×カリタ)」コーヒーミルは木工轆轤(ろくろ)の技術を用いた洗練されたボディを採用した夢のコラボ商品です!

(これ初めてみた時、マジで本当にいい仕事しかしねーなKalitaさんはって思いましたよ。もういい仕事するとかしか言ってない自分のボキャブラリーが乏しい。。。。)

お値段は少々張りますが、そのビジュアルと職人さんが作り出す洗練された形はまさにお値段以上のクオリティーを発揮してくれます。

 

 

「MokuNeji×Kalita(モクネジ×カリタ)」
コーヒーミルとは?

豆の挽きやすさと細部にわたる美観を追求した『MokuNeji COFFEE MILL』は毎日のコーヒーライフをより豊かにしてくれるアイテムです。熟練した技術を持つ木工轆轤(ろくろ)の木地師の創り出す曲線によって、持ちやすさと安定性、プロポーションの美しさを実現することができました。本体中央は3条ねじ構造となっており、ワンタッチで開閉が可能となっています。機械部分はコーヒー用具メーカーとして定評のあるカリタ社が製造をしています。経験に裏打ちされた、豆の挽き易さと堅牢性に優れたミル機に仕上がりました。

 

 

MokuNeji(モクネジ)について

<Crafts × Products>
工芸の世界で受け継がれてきた木工轆轤の技術に、工業製品のように精緻なネジ切りの技術が加わることで、「工芸」×「工業」の新しい可能性が生まれました。工業製品が持つ高い性能に、木工轆轤が持つ柔らかな木の風合いが加わることで生まれる相乗効果を大切にして、生活に魅力的な商品を提案していきます。

<木工轆轤の技術ついて>
山中漆器産地の轆轤の歴史は古く、奈良時代に全国の国分寺に奉納された百万塔が木地轆轤で制作されたものとして現存しています。40種とも50種ともいわれている産地独自の「加飾挽き」の技術を保有し、現在も他産地の追随を許すことがない木工轆轤の一大産地です。MokuNejiシリーズは、そんな山中漆器産地で培われてきた高い木工轆轤の技術と、精緻なネジ切りの技術を使った「工芸」×「工業」の新しいプロダクトシリーズです。すべての製品には木目の美しい天然木を使用しています。是非日常の道具として永く使用し、育てて頂ければと願っております。

 

 

HARIO ( ハリオ )
手挽き コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TB

 

HARIO ( ハリオ ) 手挽き コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TB

さぁKalita(カリタ)シリーズから変わりまして、これからはもう一つの有名コーヒーメーカーHARIO ( ハリオ )シリーズです!

こちらでご紹介するのはHARIO ( ハリオ )の定番と言ってもいいロングセラー商品のHARIO ( ハリオ ) 手挽き コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TBです!

(だいぶ前からある商品だと思います。僕が中学生の時にはあったので10年、、、いやもっと前かな?)

 

安くてビジュアルも申し分なく弱点が見当たらないコーヒーミルです。
(昔っからこういう理にかなった商品をこしらえてるのはすごい。)

セラミック製の刃を採用しているので、摩擦熱が発生しにくく熱によるコーヒーへのダメージを防ぐことも考慮しています。


また、この商品は挽き目の調整が非常に簡単で、蓋を開けてネジを調整するだけで微調整が可能です。

挽き目の調整が非常に容易なのもこのコーヒーミルがロングセラーな理由の一つ!挽き目の調整が非常に容易なのもこのコーヒーミルがロングセラーな理由の一つ!

 

ボディはプラスチックで非常に軽く、ハンドルは収納の際ボディに掛けることが可能。
収納の際も場所を取らずにしっかり考え込まれているので優秀です!

このように掛けて収納が可能!このように掛けて収納が可能!

『どれを買うか正直わからない』というときは一旦これを買っておけば間違いないコーヒーミルです!ハンドドリップ初心者の方などには特におすすめなコーヒーミル!

HARIO (ハリオ)
手挽き コーヒーミル クリア コーヒーグラインダー MXR-2TB

HARIO (ハリオ) 手挽き コーヒーミル クリア コーヒーグラインダー MXR-2TBはスタイリッシュなクリアボディが特徴的なコーヒーミルです。

(ビジュアルは本当に最高!モダンな雰囲気にマッチしそうなコーヒーミル!IT系の人とかめっちゃ好きそうなデザインですねー。笑)

しかも結構便利なギミックが仕掛けられているんです!

 

実はハンドルがコーヒーミルに収納できるんです!
写真のように差し込むことで紛失の心配が減ると同時に場所も取らない!

ハンドルは取り外して収納が可能。 掛けたりすることがないので紛失する心配がない。ハンドルは取り外して収納が可能。 掛けたりすることがないので紛失する心配がない。

 

そして、これが僕が結構画期的だなと思った機能!

そこが吸盤になってるんです!
写真のようにレバーを動かすことで吸盤内の空気が抜け床に固定した状態で豆を挽くことができます!
力を入れずとも豆が挽けるのは疲れなくていい!

実はコーヒーミルの下が吸盤仕様になっている。 床に固定することで女性の方でも力に負担なく豆を挽くことができる。実はコーヒーミルの下が吸盤仕様になっている。 床に固定することで女性の方でも力に負担なく豆を挽くことができる。

 

最後はサイズ

文庫本サイズなので収納に場所を取らない!
これはスタイリッシュでいいですね!

本棚にコーヒーミルっていう定番をやってもスタイリッシュなデザインは今風の雰囲気にぴったり!本棚にコーヒーミルっていう定番をやってもスタイリッシュなデザインは今風の雰囲気にぴったり!

 

なかなか今までのコーヒーミルにはなかったギミックが盛り込まれているコーヒーミルです!

ミルの刃もしっかりセラミックを使用しているのでコーヒーに対する熱の負担が減らされています。豆に対しても気を使われているのでデザインだけじゃないのがこのコーヒーミルの強みです!

 

HARIO (ハリオ) 手挽き コーヒーミル
キャニスター付き CMHN-4

こちらのHARIO (ハリオ) キャニスター付き CMHN-4コーヒーミルは豆を挽いた後にそのまま保管ができる密閉式容器と一体になっているのが特徴です。

基本は挽いた豆はすぐに使うことを推奨しますが、多く豆を挽いてしまった時やどこかに持って行く前に挽いて置いておきたいと言った場合に密閉容器に入れて保管することは豆の鮮度を保つために有効な手段と言えます。

 

個人的にはこれをくっつける必要はあったのかと思っちゃってますが、、、面白い形だったのでリストに入れました。笑
(それならおすすめに入れんなよっていうツッコミはなしで。笑)

色々と面倒な作業を短縮したいズボラな方におすすめなコーヒーミルです。笑

E-PRANCE 手挽きコーヒーミル セラミック ステンレス コーヒーミル手動 ブラシ付き

E-PRANCE 手挽きコーヒーミル セラミック ステンレス コーヒーミル手動 ブラシ付き

こちらはいわゆるノーブランドメーカーの商品になりますが、ネットでの販売及びレビュー件数が多く、コストパフォーマンスが良い商品として人気があるのでご紹介します。

まずはデザインですが無駄なものを一切無くしたスリムなステンレス製。
ステンレス製なのでアウトドア向きに買う方も多くいらっしゃいます。

(値段がそもそも安いのでアウトドアなどの破損の危険性がある場面にはいいかもしれないですね!高価なものはなるべく持って行きたくないのが本音。笑)

 

刃もセラミック製を使用しているので金属臭などもせず、摩擦熱に対する配慮もあります。
ネジを回すことで簡単に挽き目も調整することができます!

値段が値段なので少々チープな作りになりますが、最初の一つとして、アウトドアに持って行く携帯用としては申し分ない機能があるのでおすすめです!

佐藤金属興業 SALUS ポポロ コーヒーミル

 

かっかっこいいっっ!

と思ったのは僕だけでしょうか?笑

 

これ実は以前紹介した記事のこれで紹介したステューシーのコーヒーミルと型が同じなんです!

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違いはステューシーの金属のプレートが無いだけ。
他のデザインは実物を比べていないのでわかりませんがだいたい一緒とのことです。
(ステューシーのコーヒーミルってもう売ってないんですよね。どこも売り切れっす。。。買い損ねた方はこちらで妥協してもいいかも。僕は買います。笑) 

 

分解するとこんな感じ。 無駄な感じがないのも手入れが楽で使い勝手がいいですね!分解するとこんな感じ。
無駄な感じがないのも手入れが楽で使い勝手がいいですね!

 

作りもしっかりとしていて、セラミック刃を使用した本格的なコーヒーミルとして使用することが可能!
ステンレス仕様なのでアウトドアのお供に持っていっても差し支えがなく、分解した際もシンプルな構造なので手入れが楽なのもメリットの一つと言えるでしょう!

値段もステューシー仕様のコーヒーミルと比べると半額くらい。笑

個人的にシンプルがいいのでプレート無しが逆にいいっっ!お買い得です!!!

(ブランドの力ってすごいんだなーってつくづく思います。笑)

おまけ枠:OUTAD コーヒーミル 手挽き コーヒーミル
ミニ 手動コーヒーメーカー セラミックカッター セット

こちらはおまけ枠でご紹介させていただいています。笑
いわゆるセットで販売している商品ですね。
コーヒーミルとフレンチプレス、カップが3個と収納バックがついたセットですので買ったらこのままアウトドアに持って行くことができます!
(収納バックが個人的に点数が高いです!個別にコーヒー器具買うとアウトドアの時って収納にまず困るんっすよね)
最初っからアウトドアを想定しての購入なら僕はこれを買うのがおすすめです!
色々揃ってるしね!笑収納袋もついてくるのでアウトドアにすぐに持っていけます! 収納袋もついてくるのでアウトドアにすぐに持っていけます!

=まとめ=

今回は『《厳選》僕がおすすめするコーヒーミル10選+おまけ(ハンドドリップ好きの為のコーヒーグラインダー!)』ということで手動コーヒーミルのおすすめをご紹介して行きました!

なんだかんだで最初5選で記事組もうかなと思ってたら10選+おまけになったという。笑 
リサーチしてたらマジでキリがないのでこのくらいでやめておきます。
(もちろんいい商品見つけたら随時更新して行く予定です!)

 

やっぱり手動のコーヒーミルはいつまで経ってもコーヒー好きをワクワクさせてくれます!
コーヒー豆を挽いてる時の新鮮なコーヒー豆の香ばしい香りは間違いないっっっ!!!

(たまにゴリゴリすると香りと音に和みます。あとストレス解消になる。笑)

 

コーヒーミルのご購入をご検討されていらっしゃる方はぜひお気に入りの相棒を見つけてください!では今回はこの辺で〜!

 

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『管理人のおすすめは佐藤金属興業 SALUS ポポロ コーヒーミルですわー。やっぱりコーヒーミルはビジュアル重視がいい。笑

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